30年くらい前に筑紫哲也さんの講演会を聞きに有楽町のナントカホールに行った事があってせっかくだから一番前のセンターに座ったら隣の知らないおばさんがオニギリをくれたので一緒に食べながらお話を聞いた。公演の内容は確かロゴの入ったTシャツ文化についてで日本で目にするTシャツはお土産品あるいは記念品の要素ばかりが目立つと言っていた。それから30年後の漕艇場のみんなのTシャツは吼えまくっていたよ。俺に撮らせろ! ってプリントしようかな?
全ての記事を表示する