

F3

今まで何も見てなかったせいもあるけど写真集を見るごとに何か変わっていく
油絵を始めた頃、学校の図書館にある画集のすべての絵を見たけど
優れていたのは中学の美術の教科書
古典から現代までの選ばれた作品は輝いていた
写真をあまり知らない僕には中高生向けレベルの写真の教科書があったらいいのにと思う
氾濫している技法書を読むのはそのあとにしたい
美術の教科書に油絵の描き方なんてものは書かれていなかった

脚を何度も組み直してもらって何枚も撮った。
これがいいね!と彼女が言うのでこれに決めた。
他人が撮ったヌード写真を見ても感動が薄いのは、立木さんの写真展をみても同じで何も思わなかった。写真100枚名前を伏せて見たとしても僕には個性の区別が出来ないかもしれない。写真は写り過ぎる。シャガールやピカソ、エゴンシーレのようにはいかない。

昨日15日、伊達公子、ナブラチロワ、グラフのドリームマッチが有明で開催されました。
TBSでの放送は、「ドリームマッチ」 3月23日(日)25:50−26:50(関東)予定。
どのスポーツにも名勝負と言われる試合が必ずありますが、
テニスの場合では真っ先に伝説の3時間25分の死闘が浮かびます。
1996年 4月28日、東京有明コロシアム女子国別対抗戦フェドカップ
伊達公子(日本) 7-6, 3-6, 12-10 シュテフィ・グラフ(ドイツ)